日本金融学会歴史部会

歴史部会

2018年の研究会

日本金融学会歴史部会のお知らせ

下記のとおり、歴史部会を開催いたします。ふるってご参加ください。

日時:
-
会場:
早稲田大学早稲田キャンパス3号館4階406教室
東京都新宿区西早稲田1-6-1
東京メトロ東西線早稲田駅から徒歩7分
都電荒川線早稲田駅から徒歩7分
都バス(学02)高田馬場駅-早大正門下車徒歩2分
<早稲田キャンパス案内図>
http://www.waseda.jp/top/assets/uploads/2016/10/20161020waseda_campus_map.pdf
報告者・論題
1.高橋 秀直 氏(筑波大学)
"Foreign Bond Price and Adjustment of Exchange Rate: A Case Study of Japanese Government Bond Price in London Market during the Interwar Period"
2.布田 功治 氏(亜細亜大学)
"The Development of Singapore IFC focusing on International Capital Flows"
3.森田 泰子 氏・大貫 摩里 氏(日本銀行)
「1990年代における金融政策運営について:アーカイブ資料等からみた日本銀行の認識を中心に」

※終了後に懇親会を予定しております。

歴史部会幹事・鎮目雅人(masato.shizume<アットマーク>waseda.jp)

過去の研究会

2018年の研究会

日本金融学会歴史部会のお知らせ

下記のとおり、歴史部会を開催いたします。ふるってご参加ください。

日時:
-
会場:
早稲田大学早稲田キャンパス3号館9階909教室
東京都新宿区西早稲田1-6-1
東京メトロ東西線早稲田駅から徒歩7分
都電荒川線早稲田駅から徒歩7分
都バス(学02)高田馬場駅-早大正門下車徒歩2分
<早稲田キャンパス案内図>
http://www.waseda.jp/top/assets/uploads/2016/10/20161020waseda_campus_map.pdf
報告者・論題
1.西川 輝 氏(横浜国立大学)
「ブレトンウッズ体制の再検討――国際収支調整を中心に」
2.須藤 功 氏(明治大学)
「アメリカ対外援助の起点としての戦時在外余剰資産処分(1944〜1949年)」
3.矢後和彦 氏(早稲田大学)
「OECDの国際通貨体制論――国際流動性・労働生産性・経済成長――」

※ 終了後に懇親会を予定しております。
歴史部会幹事・鎮目雅人(masato.shizume<アットマーク>waseda.jp)